3月13日(金)の午後にお披露目します
3月3日 ザアザア雨のひな祭り。 出張授業で慰問文や工場日誌、戦時中の新聞などと取り組んだお茶の水女…
3月3日 ザアザア雨のひな祭り。 出張授業で慰問文や工場日誌、戦時中の新聞などと取り組んだお茶の水女…
母が亡くなって、実家を整理することになった。人が暮らした家というものは、なんとまあたくさんのものに溢…
「戦争と<私>をつなぐ物語を探す」プロジェクト展もあと1ヶ月余り。 小さなちゃぶ台を囲んで、さまざま…
写真は曽祖父が1942年に現在のミャンマーで書いた絵日記です。A5サイズより縦がやや小さめ、横が大き…
女学生の時に風船爆弾を作っていたという岩崎澄子さん(97歳)のインタビュー動画(24分)がようやく完…
日本にとっていつから先の戦争が始まったのか、どこと何年戦争をしていたのか、私はすぐ迷子になってしまい…
私には、戦地で読まれた本といえば「岩波文庫」、学徒動員された兵士が戦闘の合間にこっそり大切に読んで心…
さて、この本「生命と物質」を“昭和のくらし博物館”に託されていかれたK・Oさんのことについて少し書い…
『日本に何十年も住んでいながら、日本語が話せなかったハンメ(おばあちゃんの韓国語の方言)』 言葉に込…
太平洋戦争末期、陸軍士官学校に入り訓練を受けていたという松尾喆史さん(97歳)にインタビューし、動画…
小泉和子館長の話を直接聞ける機会です。 後日、録画配信も予定しております。詳しくは下記リンク先をご覧…
当時の食糧事情や生活の様子がどんなものだったか、想像がむくむくとふくらんで、おしゃべりが尽きませんで…
先日実家の整理に行って、陸軍士官学校生の記録集を父の本棚から見つけ持ち帰りました。 その序の言葉を以…
これが、昭和のくらし博物館に託された昭和15年(1940年)5月初版発行、昭和16年(1941年)9…